AMH0.04の私が2度も自然妊娠できました|東京都38歳の体験
カテゴリー: お客様の声, 30代のお客様の声・妊娠例

妊活中の検査で AMHが低いと言われると、
「妊娠は難しいのではないか」と不安になる方も多いと思います。
今回は、AMH0.04という結果が出た方が
自然妊娠し、さらに2度の出産を経験された体験をご紹介します。
同じようにAMHの数値で悩んでいる方の参考になれば幸いです。
※この記事は体験談であり、すべての方に同じ結果を保証するものではありません。 また過去に公開した妊娠例の記事を、最新の内容を踏まえて加筆・整理しています。
AMHとは?何を表す数値?
AMH(抗ミュラー管ホルモン)は、
卵巣の中に残っている卵胞数の目安とされるホルモンです。
数値が低い場合、卵巣予備能が低いと説明されることもあり、
当店でも将来の妊娠について不安を感じる方も少なくありません。
しかし、大丈夫です!
AMHはあくまで卵胞数の目安であり、
妊娠できるかどうかを直接決める数値ではないんです!
妊娠には
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卵子の状態
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子宮環境
-
血流
-
生活習慣
などさまざまな要素が関係しています。
AMH0.04と診断された当時の状況
第1子の妊活中の検査で
AMH0.04という結果が出ました。
数値を聞いたときはとても驚き、
将来妊娠できるのかどうか不安を感じました。
第1子の妊活中の検査で
AMH0.04という結果が出ました。
数値を聞いたときはとても驚き、
将来妊娠できるのかどうか不安を感じました。
体作りを整えた生活習慣
たんぽぽ子宝相談室でご指導いただき、
食事や生活リズムなどの体作りを整えることにしました。
体の状態を整えることを意識して生活していく中で、
思っていたより早く結果につながり、
自然妊娠することができました。
そして、元気な男の子を授かることができました。
その後、もう一度妊娠
さらにその後、
3年後にもう一人の子どもを授かることもできたのです!
このような経験から、
原始卵胞が少ないと言われた場合でも
妊娠の可能性があることを実感しました。
AMHが低い方へ伝えたいこと
私のように
-
AMHが低いと言われた方
-
体外受精がうまくいかず悩んでいる方
-
原因が分からず妊活に悩んでいる方
にとって、少しでも希望になればと思います。
西洋医学だけでなく、
これまでの考え方を少し変えることで
新しい可能性が見えてくることもあると感じました。
子宮環境と卵子の大切さ
整った子宮環境の中で、
質のよい卵子が1つでもあれば
流産することなく
元気な赤ちゃんを授かることもあります。
これは、AMH0.04・38歳の私が実際に体験したことです。
赤ちゃんは体内に宿るものなので、
自分の体を整えること、
そして自分に合った方法を選ぶことの大切さを感じました。
心からの感謝
たんぽぽ子宝相談室で体作りについて教えていただき、
心から感謝しています。
本当にありがとうございました。
東京都 38歳
妊娠しやすい体作りという考え方
妊活では検査結果の数値に不安を感じる方も多いと思います。しかし、妊娠は体の土台となる生活習慣がとても大きく関係しています。
-
食事
-
睡眠
-
冷え
-
血流
-
ストレス
などです。
体の状態を整えることで、
妊娠しやすい体の環境を作ることにつながる場合が多くあります。
AMHの数値が低いと言われた方でも、
体の状態を整えることで妊娠された例もあります。
数値だけにとらわれず、
体の状態を整えることも大切だと思います。
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